常滑競艇で行われている”SG 競艇王チャレンジカップ”

長崎支部から出場している石橋道友選手がSG優勝戦に駒を進めた。

準優勝戦11R
1号艇 大嶋一也
2号艇 吉田弘文
3号艇 石橋道友
4号艇 笠原  亮
5号艇 西島義則
6号艇 魚谷智之

5号艇 西島選手が前付けし、152346の進入

2号艇 吉田選手がカドをとり、3カドとなった。

大嶋、西島の同期対決は100メートルおこしから
大嶋のトップタイミングからのスタートで逃げ切り大島に軍配があがる。

3号艇 石橋は1M差して2番手
しかしそこに6号艇 魚谷があがってくる。

石橋は2M差しに構え、これがきれいに決まり、

そのまま1−3の隊形でゴール


ドキドキしたーーーー!!

マジドキドキしたーーー!!

よかった〜、石橋選手が優出できて〜

SG優勝戦進出は長崎支部では1997年常滑競艇で行われたSG笹川賞
古川文雄元選手が優出して以来12年ぶりの快挙

このまま優勝だーーー!!がんばれ道友!!

※これで賞金王シリーズは当確!優勝すれば賞金王決定戦も見えてくる!!