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番記者のピットレポート

 準優11R、海野康志郎が果敢に攻めて見せ場を作った。6枠から4コースに動き、1Mで差して2番手に浮上。2Mでターンがふくれた懐を峰竜太に差されて3着惜敗も、足には納得だ。「場数の差でやられました。足はだいぶいいですよ。悔しいです」。最終日は3R2枠と11R3枠の2走。悔しさをバネに連勝締めを目指す。


番記者おススメの一レース

 【3R】海野が1番差しでバック抜け出す。2−135ー135の6点。
 【11R】海野は今の足なら2艇の間を割って突き抜ける。3ー1ー流し、3ー2ー流し。